坂東太郎グループの考え方が素敵

フードコーディネーターの学校のお友達から坂東太郎のお店に行きたいから一緒に行こうと誘われ

新三郷の駅で待ち合わせて、車で坂東太郎グループの流山店「かつ太郎」に行ってきました。

流山橋から見える江戸川河川敷の菜の花がとても綺麗でした。

千葉に入ると桜並木、お天気も良くドライブ日和でした。

【かつ太郎のランチ】

ご飯は、白米と20穀米を選べて、味噌汁もあおさ汁と豚汁を選べました。

キャベツとご飯はおかわり自由!

海老ヒレカツ2,024円と極プリン355円をつけて2379円でした。

ファミレスだそうですが、店舗ごとに女将がいて、調理も全てお店で作っているそうで、海老も分厚くて、

お肉も柔らかくておいしかったです。

ばんどう太郎【経営理念】

親孝行人間大好き企業 ばんどう太郎の親孝行とは

1.ばんどう太郎の「親」とは

目上の人、上司、先輩、親、全てお世話になった人を親といいます。

2.ばんどう太郎の「孝」とは

相手に理解していただくまで誠心誠意人に尽くすことです。

3.ばんどうたろうの「行」とは

自らの行動で実行し続けることです。

人が育つ会社、人を育てる会社、人づくり企業を目指します。

食事の最後女将がお茶のお代わりをつぎに来てくれました。

女将自ら接客する、これは基本ですね。

食事の後、お店を出ると神社の鳥居が見えました。

茂呂神社

鳥居をくぐると、マイナスイオンの香りがする。

境内は、自然豊かで、大きな木がたくさんあり、少しひんやりする。

深呼吸して、心洗われるような空気がとても気に入りました。

ふたたび新三郷に戻ってきて

IKEAに到着

北欧の家具や食器にジプロック、一日中いても飽きない仕掛けがいっぱいです。

最後出口でまたまたソフトクリーム50円飲み物も何倍飲んでも200円に惹かれて足を止めてしまいました。

おしゃれで安いIKEAは時間を忘れてしまいます。

まとめ

今回は、坂東太郎に行くということと、食卓マジックのエプロンの

打ち合わせも兼ねていました。

私のお気に入りのエプロンを渡して、型紙を作ってもらい、試作していただくことになりました。

オリジナルエプロン楽しみだなあ。

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